おすすめのコーヒー器具 電動コーヒーミル

おすすめのコーヒー器具

コーヒーミル、コーヒーメーカーなど、コーヒー関連器具の特徴や使い方、最安値を調査・紹介

ハリオ 電動コーヒーミル 「カプセル」

ハリオのプロペラ式電動コーヒーミル。

プロペラ式なのでスイッチを押している時に刃が回る。

スイッチを長く押し続けると粉はどんどん細かくなる。

一度に挽けるコーヒーの量は30g。

フタをきちんと閉めた状態でないと動作しない安全設計。

電源コードは底部分に収納できるので便利です。

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[ 2017/03/18 20:26 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

一度に50gまで挽くことのできる電動コーヒーミル 「カリタ CM-50」

株式会社カリタのプロペラ式電動コーヒーミル。

プロペラ式とはカッターの形状がプロペラのようになっているもので、このタイプが電動コーヒーミルの中では価格が安い。

使い方はコーヒー豆を入れフタをしてスイッチを押すだけなので簡単。

プロペラ式の電動コーヒーミルは構造が簡単なので他の方式に比べると価格は割安で扱いやすいが、残念ながら粉の粗さを設定することはできない。

スイッチを押している間だけ刃が回る仕組みなので、長く押しているほど粉は細かくなる。

どのプロペラ式電動コーヒーミルも同じで、フタをしないと回らない安全設計となっています。

この「CM-50」は一度に挽けるコーヒー豆の量が50gまでです。

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[ 2017/01/21 12:06 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

音が静かで汚れない電動コーヒーミル 「デバイスタイル コーヒーグラインダー GA-1」

イタリア製のコニカル(円錐形)カッターを採用した電動コーヒーグラインダー。

他の電動コーヒーグラインダーに比べて挽く時の音が静かなのと、熱の発生が少なくコーヒー豆の香りを損なわないのが特徴。

粉の粗さはエスプレッソからレギュラーまで対応。

カッターの回転モードは「NORMAL」と「LOW」の2種類。

「LOW」モードで挽くと刃の回転が遅くなり、手挽きのような挽き方になるため熱の発生が少なく、他の電動コーヒーミルに比べて音はかなり静か。

粗さ設定ダイヤルは大きくて回しやすく、1から5までの目盛で調整できる。

挽かれた粉はまっすぐ下に落ちて粉受けに入るので静電気による粉の付着がほとんどなく、周りが汚れないのがこのグラインダーの一番の特徴でもある。(同タイプの他の電動コーヒーミルは、静電気で微粉が周りに付着する)

音が静かで高性能。粗さが設定できる電動コーヒーミルの中では一番のおすすめです。

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[ 2016/06/17 16:06 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

ステンレスボディの電動コーヒーミル 「ビタントニオ VCM-8」

プロペラ式電動コーヒーミルでデザインを重視するなら、この「ビタントニオ(Vitantonio) VCM-8」がおすすめ。

プロペラ式とはコーヒーをカットする刃の形状が飛行機のプロペラのようになっているから。

他のプロペラ式電動コーヒーミルはボディがプラスチックなのに対して、この「VCM-8」はステンレスなので質感があり挽く時の音も小さめ。

プロペラ式電動コーヒーミルは、ボタンを押している間だけ刃が回転してコーヒー豆をカットする仕組み。

コーヒー粉の粗さはボタンを押している時間で調整する。

きちんとフタをしないと刃が回転しない構造なので安全です。

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価格:4669円(税込、送料無料)



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[ 2016/05/29 10:32 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

エスプレッソまで挽ける電動コーヒーミル 「デロンギ コーヒーグラインダー KG364J」

デロンギの「コーン式(コニカル式)」電動コーヒーグラインダー。

中挽き、中細挽き、細挽き、極細挽きと4つのステージで14段階の粒度設定が可能。

最初にエスプレッソ、ドリップ用など好みの粗さを選択してからスイッチを入れる。

エスプレッソコーヒーメーカーを販売しているデロンギ社のグラインダーなので「極細挽き」も問題ない。

コーヒー本来の香りや風味を保つために高性能のリダクション(低速回転)モーターを採用し、豆を挽く時の摩擦熱を最小限に抑えている。

コーン式挽き刃(2枚構成)構造により、「挽きムラ」を抑え豆を均一に挽くことができる。

上部の刃は簡単に取り外しができて、付属ブラシで清掃も簡単。

ホッパーが所定の位置にきちんと装着されていないと作動しない安全ロック機能付きなので安心して使えます。

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[ 2016/05/10 10:56 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

人気の電動コーヒーミル 「メリタ セレクトグラインド」

メリタのロングセラー、プロペラ式電動コーヒーミル

4~5杯分のコーヒー豆を一度に挽く時は、なんといっても電動コーヒーミルが楽。

電動コーヒーミルには刃の形状により「プロペラ式」「ディスク式」等があり、この「セレクトグラインド」は「プロペラ式」。

スイッチを押している間だけ刃が回転する仕組みなので、押し続けるとどんどん粉が細かくなっていく。

最初は止めるタイミングに戸惑うが、何度か使っているうちに慣れる。早く止めすぎた場合は再度スイッチを押せば良い。

蓋が空いたままだとスイッチを押しても回らない安全設計になっている。

挽ける豆の最大容量は70g、本体のカラーは「ブラック」と「ホワイト」。

プロペラ式電動コーヒーミルの中では容量がいちばん大きく、しかも安価なのでおすすめ。

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カリタ CM-50(ホワイト) 電動コーヒーミル

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カリタ CM-50(ブラック) 電動コーヒーミル

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Bodum Bistro Electric Blade Coffee Grinder電動ブレー…

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[ 2016/02/27 20:29 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

デロンギのプロペラ式コーヒーグラインダー KG40J

刃の形状がプロペラのようになっていて操作が簡単な電動コーヒーグラインダー。

一般的にはプロペラ式の電動コーヒーミルとも言われている。

ホッパーのふたを押し込んでいる時間だけ刃が回転しコーヒー豆を挽く構造。

コーヒー豆の粒度は押している時間で調整する。

プロペラ式のコーヒーミルとしては、他の商品に比べ豆を入れるホッパーの容量が大きくて一度に8杯分のコーヒー豆が挽ける。

ホッパーは透明度が高く、材質は衝撃に強いTRITAN™(トライタン)樹脂。挽いた粉を取り出すのも、手入れも簡単。

使用しないときには、邪魔にならないように底面に電源コードが収納できる。

ふたが確実にしまっていないと動作しない安全設計になっている。

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[ 2016/02/16 12:30 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

安い電動コーヒーミル 「カリタ OT-40」

コーヒーミルには電動と手動(手挽き)があり、電動のコーヒーミルには刃の形状によりプロペラ式とディスク式(臼式)がある。

この「カリタ OT-40」はプロペラ式の電動コーヒーミル

プロペラ式はスイッチを押している間だけ刃が回転するので、粉の粗さはスイッチを押す時間で調整する。(押している時間が長ければ長いほど細かくなる)

いつも同じ粗さにするには、スイッチを押している時間を同じにしなければならないので難しい。

「大体これくらいかなぁ」といった感覚でスイッチから指を離し、粗ければもう少しスイッチを押す・・・という使い方が普通。

プロペラ式は価格が安いのが魅力。

1~2杯分位の豆を挽くのなら手動(手挽き)のコーヒーミルでもいいが、ある程度の量を挽く場合やお年寄り、力の弱い方なら電動の方が絶対に便利。

この「OT-40」はコーヒー器具で有名な「株式会社カリタ」の製品なので安心。

使い方は簡単でコーヒー豆を入れ、フタをしてスイッチを押すだけ。

フタをしなければ刃が回転しない安全設計。電源コードは底部に格納できる。

一度に挽けるコーヒーの量は40g(約4杯分)。20秒位で中挽き程度になる。

電動コーヒーミルの中では価格が安い部類なのでおすすめです。

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[ 2016/01/19 19:59 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

粗さの調整が楽な電動コーヒーミル 「カリタ セラミックミル C-90」

カリタの電動コーヒーミル。カッターの形状はディスク式。

刃の形が皿状になっていて、対になった2枚のディスクのうちの1枚が回転(1枚は固定)することで豆を挽く構造。

プロペラ式の電動コーヒーミルとは違い、予め粗さを設定できるのがディスク式の特徴だが、プロペラ式より価格は高くなる。

ディスクの材質はファインセラミック。切れ味が良く、耐久性は抜群。

粉の粗さは極細挽きから粗挽きまで9段階の調整が可能です。

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[ 2015/12/26 13:56 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)

人気の電動コーヒーミル 「メリタ パーフェクトタッチⅡ CG-5B」

メリタの電動コーヒーミル

電動コーヒーミルには刃の形状によりプロペラ式とディスク式がある。

この「メリタ パーフェクトタッチ」はディスク式。

豆を挽く刃の形状が重なりあった2枚のディスク(皿)になっていて、片方の刃が回転して粉砕する。

ディスク式は粉の粗さを設定できるのが特徴だが、価格はプロペラ式より高い。

使用方法は本体の横についているダイヤルで粗さを調整し、正面の目盛で杯数(量)を設定してからスイッチを押すだけ。

ホッパーの容量は100gと大きめで、エスプレッソ用の細挽きから粗挽きまで設定が可能。

粉受けにはコーヒー豆を計るための計量目盛がついている。

難点は挽いている時の静電気により、粉受けに微粉が付着するため後片付けが少し面倒なこと。

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微粉の付着を改善していて、音も比較的静かな「デバイスタイル GA-1


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[ 2015/12/07 15:52 ] 電動コーヒーミル | TB(0) | CM(0)


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