おすすめのコーヒー器具 コーヒー

おすすめのコーヒー器具

コーヒーミル、コーヒーメーカーなど、コーヒー関連器具の特徴や使い方、最安値を調査・紹介

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ダッチコーヒーとは

ダッチコーヒーとは水で抽出するコーヒーの事で、一般的には水出しコーヒーと言われる。

通常コーヒーはお湯で抽出するが、この場合は水で抽出する。

戦前のオランダ領インドネシアで栽培されていた苦味やエグ味の強いロブスタ種のコーヒーを、美味しく飲むために考案された抽出方法と言われている。

水を点滴のようにしてしてコーヒーの粉に浸透させ、時間をかけて抽出するのでまろやかでコクのある極上のコーヒーが出来上がる。

「水出し抽出器」や「ウォータードリッパー」といわれる器具を使用して作ります。

※ 最安値調査中! いちばん安いのはここ↓



より簡単に水出しコーヒーを作履帯時は、
   ↓
ハリオ 水出し珈琲ポット


ウォータードリッパー各種



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[ 2016/08/28 17:27 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

60mmのカフェポッド(コーヒーポッド) とは

カフェポッドコーヒーポッド)とは1杯分のコーヒー粉をフィルターペーパーに詰めた円盤状のパックコーヒーのこと。

専用のコーヒーメーカーを使って抽出する。

カフェポッドコーヒーポッド)には直径が44mmと60mmの2種類あり、使用できるコーヒーメーカーはそれぞれ別。

互換性がないため両方使えるコーヒーメーカーはない。

44mmは主にデロンギの抽出機に対応していてエスプレッソ用。

60mmはメリタやデバイスタイルなどからそれ専用のコーヒーメーカーが販売されていて、通常のコーヒー(機種によっては泡だちコーヒー)用。

カフェポッドコーヒーポッド)のメリットは、
1.個包装されているので味が劣化しにくく、いつ飲んでも同じ味
2.取り扱いが簡単で片付けも楽
3.必要な時に必要な杯数を抽出するので無駄がない

逆にデメリットは、
1.通常のコーヒー豆(粉)に比べると割高
2.使えるコーヒーメーカーの機種が少ない


カフェポッド(直径60mm)用コーヒーメーカー

ポッドマシーン/JCM-161/B/1杯用

ポッドマシーン/JCM-161/B/1杯用
価格:20,196円(税込、送料込)






■ 60mmのカフェポッド








エスプレッソ用カフェポッド(44mm) ← こちらです




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[ 2016/01/12 16:19 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

おすすめのエスプレッソ用カフェポッド(コーヒーポッド) 44mm

カフェポッドには大きく分けて直径が44mmと60mmのものがあり、44mmはエスプレッソ用で60mmは通常のコーヒー用。

カフェポッドコーヒーポッドとも言われ、特にエスプレッソ用はエスプレッソポッドとも言われている。

カフェポッドとは1杯分のコーヒー粉をフィルターペーパーに詰めたもので、ポッド専用のコーヒーメーカーで使用する。

44mmのカフェポッドは、コーヒー粉が固くプレスされて詰まった状態になっている。

🔲 カフェポッドの特徴

1.個包装されているのでコーヒーの鮮度が保たれている
2.飲みたい時に、飲みたい分だけ抽出するのでムダがない

エスプレッソポッドなら手軽にエスプレッソが作れ、更にフォームドミルクやフレーバーシロップを使えばスターバックスで飲んでいるメニューも作れます。

※ おすすめの「カフェポッド 44mm」↓








60mmのカフェポッドはこちら↓
おすすめのカフェポッド(コーヒーポッド) 60mm



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[ 2015/10/30 13:28 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

自宅でおいしいコーヒーを飲みたい!

自宅でおいしいコーヒーを飲むにはどうしたらいいのか?

一番重要なのは当然のことながら、「おいしいコーヒー豆」を購入すること。

材料が良くなければ、途中の抽出方法などをどれだけ工夫してもそれ以上の味は出せないから。

■自宅でおいしいコーヒーを楽しむには・・
1.コーヒー豆の品質
2.焙煎の良し悪し
3.焙煎後の新鮮度合
4.抽出する直前に豆を挽く
5.抽出方法と温度


1.コーヒー豆の品質
===============

「おいしいコーヒー豆」、その一番の条件は「コーヒー豆の品質」

コーヒーの産地は、赤道を中心に南北回帰線の間で栽培されていて、大きく分けると中南米、アジア、アフリカ、カリブ海。

それぞれの生産国によって味の特徴に違いがあり、同じ国内でも地域(産地)によって違う。

日本のように国土の狭い国の「米」ですら地域により違うのだからコーヒーも同じ。

例えば、「コロンビア」という銘柄で販売されている商品でも、その栽培地域や農園、商品ランクの違いによって味が違う。

最近では、以前のような国名での表示ではなく、「農園名」や「地域名」などで販売されていることが多い。

「コーヒー豆の品質」が良いかどうかを判断するのは難しいが、産地など商品の説明がきちんとなされている自家焙煎店で購入するのが間違いない方法だと思う。



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[ 2014/12/18 09:55 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

カフェポッド・コーヒーポッド(pod)とは

カフェポッドとは1杯分のコーヒー粉がフィルターペーパーに詰まった、薄い円盤状の形態をしたコーヒーのこと。

カフェポッドを使用するにはカフェポッドに対応したマシンや器具が必要で、ポッド単品では使用できない。

カフェポッドには大きく分けて、直径44mmと60mmのものがあり、使用するにはそれぞれの規格にあった抽出機が必要。

一般的に44mmはエスプレッソ用、60mmはレギュラーコーヒー用と言われ、44mmのポッドを使用できるのは主に「デロンギ」のエスプレッソマシン。

60mmのポッドが使用できるのは「メリタ(MKM-112/B、JCM-161)」「デバイスタイル(カフェポッドマシン)」「フィリップス(センセオ)」など。

カフェポッドのメリット
1.誰でも手軽に、簡単にいつでも均一の美味しいコーヒーが淹れられる
2.個別包装されているため鮮度が保たれ、味が劣化しにくい
3.後片付けが簡単
4.飲む分だけ抽出するので無駄がない


■ 直径が44mmのポッド:エスプレッソ用






■ 直径が60mmのポッド:レギュラーコーヒー用 





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[ 2014/07/13 09:56 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

コーヒーを少しでもおいしく飲むために、抽出する直前に豆を挽こう!

コーヒーをいつもおいしく飲むために気をつけることは・・・

1.コーヒー豆の品質(産地、種類、農園の管理等)
2.焙煎の良し悪し
3.焙煎後の新鮮度合
4.抽出する直前に豆を挽く
5.抽出方法と温度

当然のことながら、良い品質のコーヒー豆を購入するのが第一です。
その次はきちんと焙煎されているコーヒー豆を購入すること。通常販売されているものは当然のことながら、きちんと焙煎されていますが、中には自家焙煎などで下手な焙煎をしていることがあります。
(自分で焙煎するのがいちばんいいのかもしれませんが・・・)

コーヒー焙煎機のおすすめは、これ!

焙煎後の新鮮度合いも重要なので、できれば自家焙煎店で購入するのがおすすめです。

コーヒー豆を購入した後、何らかの方法でコーヒーを抽出するのですが、少しでも美味しくするには抽出する直前にコーヒー豆を挽くこと!

焙煎されたコーヒー豆は時間の経過と共に香り、風味、味が落ちていくので、面倒ではありますが、おいしく飲みたいのなら、淹れる直前に挽くことです。

コーヒーの劣化速度は豆より粉のほうが早いので、豆で購入して抽出する直前に粉にする方が美味しいのです。

・ コーヒー豆の挽き方は粗挽きか細挽きか?

結論は「抽出方法にあった粒度が良い」

一般的には粒子が細かすぎると、お湯との接触面積が大きくなるため水分の吸収や溶解速度が遅く、本来のおいしい部分を越える雑味成分まで抽出されてしまうことがあります。

逆に粒子が大きすぎると抽出速度が速く、抽出不十分で香りやコクの無い薄い味になってしまいます。

最適な粉の粗さは使用する抽出器具によって違い、それぞれに適した粉の粗さがあります。

同じ抽出器を使用する場合、細挽きの場合は粉を少なく、粗挽きの場合は粉の量を多くします。
(細挽きの方が経済的ですが、おいしさは別)

とにかく、抽出する直前に豆を挽く事が、コーヒーをおいしく楽しむコツです。

手動(手挽)コーヒーミル 一覧

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[ 2013/09/11 14:21 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)

焙煎のうまい、へた

「おいしいコーヒーが飲みたい!」といつも思っていて、そのためにはこの5つの条件が必要だと痛感しています!

1.コーヒー豆の品質(産地、種類、農園の管理等)
2.焙煎の良し悪し
3.焙煎後の新鮮度合
4.抽出する直前に豆を挽く
5.抽出方法と温度


その2. 焙煎の良し悪し=焙煎のうまい、へた
=============================

「焙煎の良し悪し」は「おいしいコーヒー」のための大事な条件の一つです。

どんなに最高品質の生豆を使用しても、焙煎が下手だとおいしいコーヒーにはなりません。

コーヒーは生豆の状態では飲むことができないので、ガスや炭、重油、電気などで焙煎(ロースト)しますが、その時の温度や排気(煙)の調整、取り出すタイミングがとても重要です。

焙煎されたコーヒーを見ただけで「焙煎の良し悪し」を判断することは出来ませんが、基本的には、コーヒー豆の内部まで均一に焼けている事、生豆の持つ特徴を活かして焙煎されている事が大事です。

自家焙煎店のコーヒーが全ておいしいいわけではありませんが、これまでの経験からするとこだわりを持って商売している自家焙煎店なら大丈夫、「おいしいコーヒー」を販売している可能性が高いです。

そのような自家焙煎店であれば、コーヒー生豆そのものの品質にも当然気を配っているはずですから・・。

「焙煎の度合い」はそれぞれの好みもありますが、抽出器具によっても変わります(エスプレッソなど)。

自分好みのコーヒーを求めるのなら、最終的にはご自分で焙煎するのが一番かも・・。

コーヒー焙煎機のおすすめは、これ!

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[ 2013/08/23 10:04 ] コーヒー | TB(0) | CM(0)


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