おすすめのコーヒー器具 2000円台で販売されている手挽きコーヒーミル

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2000円台で販売されている手挽きコーヒーミル

自宅で美味しいコーヒーを楽しむためにはコーヒーミルが欠かせない。

時間に余裕があるのなら断然、手動(手挽)コーヒーミルがおすすめ。

ゆったりとした時間の中でコーヒー豆を挽く時の楽しさは、電動コーヒーミルでは味わえないから・・。

2,000円台で販売されている手挽きコーヒーミルそれぞれの最安値

ハリオ セラミックコーヒーミル・スケルトン MSCS-2TB 【本体価格 3,000円】

ハリオの手挽きコーヒーミル。

刃はセラミック製、金属部はステンレス使用により丸洗い可能で常に清潔な状態を保てる。

上のミル部分を外して下のガラスに専用の蓋をつけると保存容器になる。

厚手のガラスは乱暴に扱わない限り破損の心配もなく、衛生的で価格も手頃なコーヒーミルです。




★ ハリオ コーヒーミル コラム

白木が美しい小さな縦型のコーヒーミル。

ホッパーはドーム型で、フタをスライドさせてコーヒー豆を入れる。

フタが付いているのでほこりなどが入らず衛生的。

コーヒー粉を取り出すときはホッパー下の木の部分を回して外します。




カリタ オリジナルミル 【定価 3,990円】

オーソドックスな形で本体の色はブラック一色。

押さえやすい大きさなのでとても挽きやすい。

粉の粗さは軸の上部についているネジを外して調整する。

粗さの調節方法




 HRIO(ハリオ)コーヒーミル・ドームMCD-2

 HRIO(ハリオ)コーヒーミル・ドームMCD-2
価格:2,268円(税込、送料別)

★ハリオ コーヒーミル ドーム

筒型のコンパクトな手挽きコーヒーミル。




カリタ ドームミル 【定価 3,675円】

本体上部が丸いドーム状になっているため、押さえやすく挽きやすい。

豆の投入口にフタがついているので、挽いている時にコーヒー豆や欠片が飛び出す事はない。

小型・低価格でありながらしっかりとした作り。

粗さの調整は、他のカリタ製コーヒーミルと同様に軸上部のネジを外して行う。




カリタ KH-5 【定価 4,200円】

本体の中央部を回すと上下に分かれ、下半分に挽かれたコーヒー粉が入る。

普通のコーヒーミルのような引き出し式の粉受けではないが、粉の取り出しは簡単。

コーヒー豆の投入口には蓋がついているので、豆やカケラの飛び出しがなく、ホコリも入らない。

本体の握り部分がデコボコしていて持ちやすいので挽きやすい。






メリタ クラシック MJ-0503 【定価 4,200円】

メリタの手挽きコーヒーミル。

小型だが1~2杯分のコーヒー豆を挽くのであれば十分。

豆を入れるところの容量は35gで引き出しは30g。

メリタの商品なので安心。


ハリオ キャニスターコーヒーミル CMHC-4C 【定価 3,990円】

コーヒーミルとガラス製の密封保存容器がドッキング!

挽き立てのコーヒーをそのまま保存。

ほこりよけカバーが付いている。




手動(手挽)コーヒーミルの粗さ調整方法


※ その他の価格帯
2,000円以下で販売されている手動(手挽)コーヒーミル
3,000~8,000円で販売されている手動(手挽)コーヒーミル
8,000円以上で販売されている手動(手挽)コーヒーミル



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[ 2015/08/22 10:08 ] 手挽きコーヒーミル | TB(0) | CM(0)
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