おすすめのコーヒー器具

おすすめのコーヒー器具

コーヒーミル、コーヒーメーカーなど、コーヒー関連器具の特徴や使い方、最安値を調査・紹介

吸盤で固定できる手挽きコーヒーミル 「ハリオ クリアコーヒーグラインダー MXR-2TB」

本体横のレバーを倒すと底に付いている吸盤が作動し、机などに固定できる手挽きコーヒーミル。

吸盤を使用しない場合でも底面全体にシリコンゴムを使用しているので、動きにくく楽にコーヒー豆を挽くことができる。

1970年代には底に吸盤が付いているコーヒーミルが販売されていたが、最近ではこの「MXR-2TB」以外にはない。

クリアな外観。本棚にも収まる文庫本サイズでとてもコンパクト。

吸盤が付いているので挽きやすく、使わない時はハンドルを本体に格納できるとても便利なコーヒーミルです。


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HARIO ハリオ クリア コーヒーグラインダー MXR-2TB
価格:3521円(税込、送料別) (2017/3/11時点)


2,000円以下の手挽きコーヒーミル
2,000~3,000円の手挽きコーヒーミル
3,000~8,000円の手挽きコーヒーミル
8,000円以上の手挽きコーヒーミル



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[ 2017/03/11 20:39 ] 手挽きコーヒーミル | TB(0) | CM(0)

簡単なボタン操作で5種類のコーヒーメニューがつくれる 「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」

通常のコーヒーメーカーとは違い、レギュラーソリュブルコーヒーを使うコーヒーメーカー。

ネスレの「ネスカフェ ゴールドブレンド」や「香味焙煎」「ネスカフェプレジデント」「ネスカフェゴールドブレンド カフェインレス」等のエコ&システムパックを使って簡単に詰め替えができる。

作ることのできるコーヒーメニューは「エスプレッソタイプ」、「ブラック」、「マグサイズブラック)」、「カプチーノ」、「カフェラテ」の5種類。

ブラックは140ml、マグサイズブラックは210ml。

カフェラテやカプチーノを作るには、「ネスレ ブライト」をカップに入れてボタンを押すと高圧ジェットノズルでミルクが泡立てられた後にコーヒーが抽出されます。

キャラメルやヘーゼルナッツなどのフレーバーシロップを加えれば更にいろんな味が楽しめるのでコーヒーが苦手な方でも大丈夫。

レギュラーコーヒーとは違い、インスタントコーヒーを使うので片付けがとても簡単です。

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[ 2017/02/18 10:07 ] コーヒーメーカー | TB(0) | CM(0)

純銅製の手挽きコーヒーミル 「カリタ K-1」

株式会社カリタの純銅製手挽きコーヒーミル。

小型ながら純銅製なので重量は940gもあり、刃は硬質鋳鉄製。

ホッパー(豆を入れる所)にフタが付いているので、挽いている時に豆やカケラの飛び出しがなく、また使用しない時にもほこりやゴミが入らない。

どちらかと言うと手挽きコーヒーミルはフタ付きがおすすめ!

粉の粗さは本体上部のL字型ピンと歯車で調整できる。
粗さ調節方法

重量があるので押さえやすく挽きやすいのと、銅独特の風味があるのでインテリアとしても最適です。

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カリタ コーヒーミル K-1
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円柱型の「カリタ コーヒーミル K-2」もあります。
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送料無料 カリタ 銅 コーヒー ミル K-2 42053 4914
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※ もっと頑丈な手挽きコーヒーミルなら → カリタ ダイヤミル

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[ 2017/02/08 21:22 ] 手挽きコーヒーミル | TB(0) | CM(0)

フレンチプレス コーヒー抽出器 「ボダム ケニア 0.35L」

コーヒーの抽出方法はいろいろあるが、このボダムの「ケニア 0.35L」はフレンチプレス(カフェプレス)と言われる抽出方式。

フランスでコーヒー用の抽出器具として開発されたが、当初日本では紅茶用として発売されてブームになった経緯から、コーヒーより紅茶用として親しまれてきた。

フレンチプレスは金網フィルターでコーヒーの粉を押し沈めるため、微粉は濾過できず出来上がったコーヒーがにごる傾向にあるものの、コーヒーの本来持っている味がストレートに出せるということで人気のある抽出方法です。

ガラス部分にコーヒー粉を入れ、お湯を注ぎ込んで軽くかき混ぜて撹拌し、4分程経過したら上部のつまみを押して棒の先に付いているフィルター部で粉を底に押し濾過する。

粉は底にプレスされるので、上部の抽出されたコーヒーをカップに注いで出来上がりとなる。

一般家庭ではペーパーフィルターを使用するドリップ式が主流だが、この抽出器はステンレス製メッシュフィルターで抽出するためペーパーは使用しない。

ステンレス製メッシュフィルターを使用することでコーヒーの持つ味の特徴を最大限に引き出し、コーヒー豆本来の旨みや香り、豆の油分(コーヒーオイル)をそのまま味わうことができるため、最近流行りのスペシャルティコーヒーの抽出には最適と言われている。

ペーパーを使ったドリップ式に比べ、出来上がったコーヒーが濁るのと粉を捨てるのに手間がかかるのが難点ではあるものの、「おいしいコーヒー」を味わうのには最適な抽出方法である。

― フレンチプレスの特徴 ―
● ステンレス製のメッシュフィルターは、コーヒー豆の旨みや香り、豆の油分(コーヒーオイル)を抽出する
● お湯の量と豆の量さえ合わせれば、家庭でプロの抽出を再現できる
● ペーパーフィルターやコーヒーカプセルは必要ないので環境にも優しく、ペーパーの臭いもない
● 豆の中でも最高品質を誇り、香り、風味が際立ったスペシャルティコーヒーという「本当においしいコーヒー」を味わうのに最も適した抽出方法とされる



※ 0.5Lもある




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[ 2017/01/28 14:56 ] コーヒー抽出器具 | TB(0) | CM(0)

オシャレでシンプルなデザインのコーヒーメーカー 「デロンギ ドリップコーヒーメーカー CM200J-WH」

幅17cmのコンパクトサイズで、最大4杯用のドリップコーヒーメーカー。

紙フィルターを必要としないペーパーレスフィルターなので、エコで経済的。

ガラスジャグは注ぎやすく、こだわりの設計になっている。

しずく防止機能を採用しているので、抽出口よりコーヒーがこぼれる心配はない。

オシャレでシンプルなデザイン、場所も取らないコンパクト設計なのでとても使いやすいコーヒーメーカーです。

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[ 2017/01/23 15:19 ] コーヒーメーカー | TB(0) | CM(0)


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